NEWS 活動報告・お知らせ 海と灯台学 灯台が指す未来への旅路③ 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 灯台観光を基軸とした新たなコラボレーション―⼈、場所、ストーリーをつなぐ 第3セッションでは、石村智氏(独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所)をはじめ、北前船研究の第一人者である高野宏康氏(小樽商科大学)と京都北 [… 灯台が指す未来への旅路② 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 灯台観光は⼈や地域を幸せにするか―灯台の⾜下を⽣かすジオパークの取り組み 第2セッションでは、栗原憲一氏(株式会社ジオ・ラボ 代表取締役)が企画・進行を務め、南紀熊野ジオパークセンター研究員の福村成哉氏、隠岐ユネスコ世界 [… 灯台が指す未来への旅路① 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 「旅の目的地としての灯台が創る未来」報告 (主催:日本海洋文化総合研究所) 序論:旅する人を照らす灯台 2025年10月20日、東京・半蔵門のTOKYO FMホールにて、「海と灯台学カンファレンス2025 ― 旅の目的地 [… 【受付終了】「海と灯台学ジャーナル」および「海ノ民話学ジャー 2025年11月19日 募集案内 昨年度(2024年度)に『海と灯台学ジャーナル』と『海ノ民話学ジャーナル』の創刊準備号を発刊しました。 創刊準備号では、大学で研究に取り組む方や、海洋資源をまちづくりや観光に活かす実践者の方々にご投稿いただきました。多様 [… 海と灯台学カンファレンス2025 「旅の目的地としての灯台が 2025年10月03日 告知 海と人との関係を表すシンボル——灯台 「旅の目的地としての灯台」は、現代を生きる私たちにとって、どのような役割を果たし得るのか? このカンファレンスでは、持続可能な観光や地域づくりに取り組む専門家や活動家が集まり、考古学 [… ライターは赤ペンで殴り合う! ~第3回コミュニケーター養成プ 2025年09月11日 活動報告 2025年9月2日、第3回コミュニケーター養成プログラムが開催されました。引き続き講師をつとめてくださったのは、サイエンスライターで元Newton編集記者の土屋健氏。第3回目のテーマは、 「3000文字に至る3時間」 今 [… 良い原稿はラブレター!? 〜第2回コミュニケーター養成プログ 2025年08月27日 活動報告 2025年8月19日、第2回コミュニケーター養成プログラムが開催されました。第1回に引き続き、講師はサイエンスライターの土屋健先生。ここでは、今回の講座の概要と、受講後の感想をお伝えします。 ◯ 擬似企画会議 まず、各受 [… 専門家と社会をつなぐライターに! 〜第1回 コミュニケーター 2025年08月18日 活動報告 2025年8月5日、札幌市産業振興センターでコミュニケーター養成プログラムを開催しました。著作権・取材・構成・執筆を総合的に学び、専門的な知見を社会に分かりやすく伝える手法を習得するプログラムです。 講師は、サイエンスラ [… サイエンスとアートの融合!? SceNEプロジェクトと座談会 2025年06月23日 速報 時空(とき)の波間に価値を求めてー 当研究所は、海と人との関係がもつ多様性と、その文化的・社会的意味を再考するため、「海と灯台学」「海ノ民話学」の2つのプロジェクトを進めています。 このプロジェクトを推進するためのキー […