NEWS 活動報告・お知らせ 旅の目的地としての灯台が創る未来 〜海と灯台学カンファレンス 2025年11月04日 速報 2025年10月20日、東京都千代田区麹町にあるTOKYO FMホールにおいて、一般社団法人海洋文化創造フォーラム主催の「海と灯台学カンファレンス2025」が開催されました。 テーマは「旅の目的地としての灯台が創る未来」 [… 海と灯台学カンファレンス2025 「旅の目的地としての灯台が 2025年10月03日 告知 海と人との関係を表すシンボル——灯台 「旅の目的地としての灯台」は、現代を生きる私たちにとって、どのような役割を果たし得るのか? このカンファレンスでは、持続可能な観光や地域づくりに取り組む専門家や活動家が集まり、考古学 [… 海の教えは今〜サイエンスダイアログ〜 2025年10月01日 活動報告 2025年8月23日、函館市地域交流まちづくりセンターにおいて、「はこだて国際科学祭 サイエンスダイアログ『海ノ民話×食』」が開催された。「海ノ民話」パートとして当研究所池ノ上真一代表理事、「食」パートとしてフードライタ [… 白熱の企画会議!〜第4回海洋文化コミュニケーター養成講座レポ 2025年09月18日 活動報告 2025年9月9日、第4回海洋文化コミュニケーター養成講座が開催されました。講師は引き続き、サイエンスライターで元Newton編集者の土屋健氏です。 最終回となる今回は、来春発行予定の「海と灯台学ジャーナル」と「海ノ民話 [… ライターは赤ペンで殴り合う! ~第3回海洋文化コミュニケータ 2025年09月11日 活動報告 2025年9月2日、第3回海洋文化コミュニケーター養成講座が開催されました。引き続き講師をつとめてくださったのは、サイエンスライターで元Newton編集記者の土屋健氏。第3回目のテーマは、 「3000文字に至る3時間」 [… 海ノ民話を科学する!?〜はこだて国際科学祭〜 2025年09月08日 速報 2025年8月23日、サイエンスサポート函館が主催する、はこだて国際科学祭2025がスタートしました。このお祭りは、毎年2週間にわたり、函館市やその近郊の施設を会場に、科学の魅力を伝える様々なイベントが開催されるものです [… 良い原稿はラブレター!? 〜第2回海洋文化コミュニケーター養 2025年08月27日 活動報告 2025年8月19日、第2回海洋文化コミュニケーター養成講座が開催されました。第1回に引き続き、講師はサイエンスライターの土屋健先生。ここでは、今回の講座の概要と、受講後の感想をお伝えします。 ◯ 擬似企画会議 まず、各 [… 専門家と社会をつなぐ海洋文化コミュニケーターに! 〜第1回海 2025年08月18日 活動報告 2025年8月5日、札幌市産業振興センターで海洋文化コミュニケーター養成講座を開催しました。著作権・取材・構成・執筆を総合的に学び、専門的な知見を社会に分かりやすく伝える手法を習得するプログラムです。 講師は、サイエンス [… 池ノ上代表理事登壇〜サイエンスダイアログ 「海ノ民話学プロジ 2025年08月08日 告知 当研究所代表理事 池ノ上が、はこだて国際科学祭にて行われるイベント「サイエンスダイアログ」に登壇します。対話形式で紡ぎ出される言葉から、海と人とが育んできた文化とこれからについて、どんな可能性やタネが見えてくるのか…。 [… 【応募受付終了】海洋文化の魅力を伝えるコミュニケーターになり 2025年08月01日 募集案内 【ライター募集案内】 一般社団法人日本海洋文化総合研究所(JIMC)では、「海ノ民話学ジャーナル」「海と灯台学ジャーナル」の創刊をきっかけに、海洋文化の魅力を広く社会に伝えるコミュニケーターを募集します。 本プロジェク [… 3 / 4«1234»