NEWS 活動報告・お知らせ 山里に響くくじらのオペラ〜取材体験記その1〜 2026年01月21日 体験記 ※本記事は、ジャーナル掲載記事の背景を紹介する取材記録です。 私は、くじらに憧れている。それは単に大きいからではない。同じ哺乳類とは思えないような、圧倒的な身体を持ちながら、大海原を静かに、そして堂々と泳ぐその姿に、余裕 [… 海洋文化コミュニケーター養成プログラム受講者による取材体験記 2026年01月21日 体験記 海洋文化コミュニケーター養成プログラムは、「海と灯台学」や「海ノ民話学」にまつわる学術知をもつ専門家や現地を訪ね、その知見を社会に広める伝え手を育てるプログラムです。 専門的な学術知を分かりやすく翻訳する「インタープリタ [… 2/18池ノ上代表理事登壇・ソーシャルIPフォーラム開催のお 2026年01月20日 告知 当研究所の池ノ上代表理事が登壇するフォーラムについてのご案内です。 日頃より連携させていただいている株式会社ワールドエッグス様が、「ソーシャルIP」をテーマとしたフォーラムを、下記の通り開催されます。 一般的に「ソーシャ [… 灯台が指す未来への旅路③ 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 灯台観光を基軸とした新たなコラボレーション―⼈、場所、ストーリーをつなぐ 第3セッションでは、石村智氏(独立行政法人国立文化財機構 東京文化財研究所)をはじめ、北前船研究の第一人者である高野宏康氏(小樽商科大学)と京都北 [… 灯台が指す未来への旅路② 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 灯台観光は⼈や地域を幸せにするか―灯台の⾜下を⽣かすジオパークの取り組み 第2セッションでは、栗原憲一氏(株式会社ジオ・ラボ 代表取締役)が企画・進行を務め、南紀熊野ジオパークセンター研究員の福村成哉氏、隠岐ユネスコ世界 [… 灯台が指す未来への旅路① 〜海と灯台学カンファレンス2025 2025年12月15日 活動報告 「旅の目的地としての灯台が創る未来」報告 (主催:日本海洋文化総合研究所) 序論:旅する人を照らす灯台 2025年10月20日、東京・半蔵門のTOKYO FMホールにて、「海と灯台学カンファレンス2025 ― 旅の目的地 [… 【受付終了】「海と灯台学ジャーナル」および「海ノ民話学ジャー 2025年11月19日 募集案内 昨年度(2024年度)に『海と灯台学ジャーナル』と『海ノ民話学ジャーナル』の創刊準備号を発刊しました。 創刊準備号では、大学で研究に取り組む方や、海洋資源をまちづくりや観光に活かす実践者の方々にご投稿いただきました。多様 [… AOYA TODAY! FESTIVAL 参加記 2025年11月17日 体験記 2025年11月1日(土)に開催された「AOYA TODAY! FESTIVAL」(鳥取市青谷町)に行って来ました。 青谷町にある長尾鼻灯台を会場に音楽フェスを開催するというのがこのイベントの趣旨。スペシャルゲストに元ち [… 旅の目的地としての灯台が創る未来 〜海と灯台学カンファレンス 2025年11月04日 速報 2025年10月20日、東京都千代田区麹町にあるTOKYO FMホールにおいて、一般社団法人海洋文化創造フォーラム主催の「海と灯台学カンファレンス2025」が開催されました。 テーマは「旅の目的地としての灯台が創る未来」 [… 海と灯台学カンファレンス2025 「旅の目的地としての灯台が 2025年10月03日 告知 海と人との関係を表すシンボル——灯台 「旅の目的地としての灯台」は、現代を生きる私たちにとって、どのような役割を果たし得るのか? このカンファレンスでは、持続可能な観光や地域づくりに取り組む専門家や活動家が集まり、考古学 [… 1 / 3123»